伊東ぢゅん子のひとりごと

2026/06/01 | 心臓に悪い その1

数年前に狭心症じゃね〜の?と医者に言われた伊東だけど、お薬のおかげか、最近は完全に忘れるほど体調が良い。
先日、推し活仲間と飲み会だという娘MAOさんだったので、早めに一人晩酌して最近お気に入りのネットフリックス「九条の大罪」を見て、20時半ごろスッポンポンで風呂に入ろうとしていたときのこと。
風呂に入ろうとした瞬間、急にトイレに行きたくなった。我が家の愛猫シンくんはとにかくトイレに一緒に入りたがる不思議な猫ちゃんで、こちとらスッポンポンだし、なんとなく愛猫をトイレに入れたくなかった伊東は脱衣所の重い扉をしっかり閉めて奥にあるトイレに入ったわけ。
普通にトイレのドアを開けた瞬間、その重い扉がガッ!!!とすごい勢いで開いたもんだから、声に出せないほどびっくりした伊東〜!はい、素っ裸で!!!
猫のシンくんが開けられるような扉じゃないのに?まじでシン君が開けたのかとコンマ5秒、すごい勢いでフル回転する伊東の脳みそ。

、、、顔だしたのは娘MAOさんでした。
まさか推し活仲間での飲み会でこんな早い時間に帰宅するとは夢にも思っていなかった、、、。本気で、心の底からびっくりしたんだけど、スッポンポンで悲鳴あげた伊東に、同じ温度でびっくりしていた娘MAOさん。その足元には同じようにびっくりしていた愛猫シンくん。
人間の思い込みってやばいですわ、、、。心臓が口から飛び出そうな平和な夜の出来事でした。